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圧縮材の端部接合部にボルトを用いたとき、ボルト穴欠損を考慮しないのは、どのような理由によるものなのでしょうか。また、トラスの圧縮を受ける部材が単一山形鋼からなり、その一方の脚が、GPLにより接合されている時、偏心圧縮材となりますが、引張材のように有効断面積を用いず、全断面有効としてよい理由はなぜですか。以上、2点についてご教示下さい。


 

新・建築構造問題快答集03 P230
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